1966年
英国シェフィールド大学にて心理学の学士号を取得。
SPIN Sellingを提唱した営業研究の第一人者
英国シェフィールド大学にて心理学の学士号を取得。
コンサルティング会社Performance Improvement Ltd.のトップに就任。
営業の調査・コンサルを行うハスウェイト社(Huthwaite Research Group)を創業。
12年間の調査結果をまとめた世界的ベストセラー『SPIN Selling』を出版。
大型商談に特化した戦略書『Major Account Sales Strategy』を出版。
英国の専門的セールス協会(Institute of Sales Professionals)のパトロンに就任。
ニール・ラッカムは、行動心理学をベースに営業の成功法則を研究してきたセールス界の第一人者です。英国シェフィールド大学で行動心理学を研究した後、1973年にハスウェイト社を創業しました。12年もの歳月をかけ、世界中で行われた35,000件以上におよぶ実際の商談を調査・分析し、独自のセールス技法である「SPIN(スピン)営業術」を開発しました。彼の著書はニューヨーク・タイムズ紙のベストセラーとなり、50カ国語以上に翻訳されています。
彼自身が1973年に設立した、セールストレーニングやコンサルティングをグローバルに展開する企業です。
英国の大学で、彼はここで行動心理学の研究者として在籍し、卒業しています。